「Window 購入ガイド」の記事一覧

ひと味違う3万円級。ツクモの14.1型ノートTSNB14UP1BK/WH

ATOMコアのCPUが世に出て以降、3万円程度の低価格でそこそこの実用性を持ったノートPC、タブレットPCが多数世に出てきました。 低価格でそこそこの使い勝手があるので、使い方を分ったユーザーが利用するととても高い実用性・・・

Logicool (ロジクール) K780 詳細レビュー。キーボードまで含めたFLOWの使い勝手を試してみた

ロジクールの新コンセプトのマウス拡張機能である「FLOW」。 一部にWindows 10が実現しようとしているCloud-Powered Clipboardの機能も取り込み、複数台のパソコンを同時活用するユーザーには唯一・・・

順当な正常進化形か?新Surface Pro詳細レビュー

マイクロソフトからSurfaceシリーズのメインストリーム機であるSurface Proの新機種が登場しています。 これまでは名前の最後に数字がついてその数字が世代を表していましたが、今度のSurface Proには数字・・・

ロジクールの新ハイエンドマウスMX Master 2Sで「FLOW」を試してみた

ロジクールの一般向けマウスのハイエンドラインは代々「MX」の名を冠してきました。 以前、MX Revolutionという独自の機能を備えた製品がありましたが、その後その直系の血筋は途絶えた形になっていました。独自の機能に・・・

良く出来た「普通」。MS初のクラムシェル型ノートPC Surface Laptop徹底レビュー

Surface LaptopはSurfaceシリーズ初めての「普通の」クラムシェル型ノートパソコンです。 液晶側が大きく裏側まで回り込んだり分離したりしてタブレット的にも使えるような2in1 PCの構造はあえて取らず、ご・・・

デスクトップPCの枠には収まらない新種。Surface Studio徹底レビュー

いよいよ日本でもマイクロソフトのSurfaceシリーズのフラッグシップモデル、Surface Studioが手に入れられるようになりました。 一応、価格的により上位にはSutface Hubが存在してはいますが、あちらは・・・

Windows Hello対応デバイス、マウスの顔認証カメラ「CM01」と指紋センサー「FP01」を使ってみた

Windows 10ではOS自体に生体認証のための基盤技術が組み込まれました。それがWindows Helloと名付けられた一連のシステムです。 1番目に見えて分かりやすいところでは、Surface ProやSurfac・・・

MADOSMA 2号機発進。6型大画面の本命機Q601 徹底レビュー

マウスコンピューターのWindows 10 Mobile搭載スマートフォンの2号機が今回取り上げるMADOSMA Q601です。 MADOSMA Q601ではすべての面で初号機のQ501を超えるスペックを実現しています。・・・

PC譲りの極めて高い質感を実現。真のVAIOスマホ「VAIO Phone Biz」徹底レビュー

VAIOの名の付くスマートフォンは、一度既にAndroidOSを搭載する機種が発売済みですが、そちらの機種の開発にはVAIO株式会社ではあまりタッチしていなかったようで、端末自体にいわゆる「VAIOらしさ」があまり感じら・・・

NuAns NEOのUSBホスト機能をチェック。PC周辺機器を色々つないでみた

Windows 10 Mobile搭載スマートフォンNuAns NEO、日本国内で最初に携帯電話向けContinuumを利用可能にした端末と言うことで注目を集めています。 ですがこのNuAns NEO、地味にUSB端子が・・・

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